淡路島の漁師がつくる佃煮

仲野水産について

ごあいさつ

仲野水産は、淡路島より海産物を中心に、ごはんのお供をお届けしています。
淡路島の新鮮な魚介類を双子の兄弟漁師が漁に出かけ、獲ってきた魚介類を、美味しく「おつくだに」に炊きこんでいます。

現在の日本は食が飽和しているとも言われます。食べ物が溢れ、食べ物に困る生活を送ることはありません。しかし、その原点は第一次産業から。輸入品も数多く存在しますが、そもそも日本は食材の宝庫です。しかも淡路島は昔より御食つ国(みけつくに)として、天皇に食材を奉納してきた、美味しい食べ物のルーツがあるのです。

海の幸が溢れている淡路島で、漁業を営み、その美味しさを皆様にお届けしたい。そんな想いを先代から引き継ぎいで参りました。

日本人の主食であるお米を美味しく食べるお供として。
また、毎日安心して召し上がっていただきくためにも、添加物を一切使わない佃煮をつくっています。

仲野水産

会社概要

商号淡路島仲野水産株式会社
所在地兵庫県淡路市佐野2706-1
代表仲野英明
電話 0799-65-0419
FAX 0799-65-0878
事業内容 水産物加工卸売販売、惣菜製造業
主な商品 ●おつくだにシリーズ(ちりめん山椒、ちりめん生姜、
茎わかめ、きざみ昆布、角切り昆布等)
●ハモの照り焼き
●焼き穴子
など